お客様の声

Vol.5〔家づくりアンケート〕O3様

2018年04月26日

日常を楽しめ、子供達の笑顔がたえない気持ちがいい家

営業担当: 江添 設計担当: 伊藤 ご購入の物件エリア: 松戸市上本郷

お客様写真

Qエドケンハウスとの出会いを教えて下さい
転勤先の大阪から東京勤務に戻ることが決まっていたのですが、お互いの実家の中間地点ということで、松戸で物件探しを色々としていました。 松戸は都内へのアクセスも良いですからね。当初、他社の建売住宅も見学したりしましたが、なかなか決断できるような物件がありませんでした。 物件探しをしている中で「自分で家を作ってみたい」という気持ちが強くなり、注文住宅をと考え、土地探しをすることにしました。
Q●運命の出会い
インターネットで土地を探しながら、当面は賃貸を借りる必要があったので、部屋探しを行ないました。 高台で環境が良さそうなので、上本郷エリアで部屋探しをしに松戸に来た時にたまたま駅前のエドケンハウスの 賃貸の支店に立ち寄りました。そこで運命の出会いがありました。南西角地の広い土地(約48坪)。現地をすぐに見に行って、ひとめ惚れしてしまいました。 その足でエドケンハウスの本社に行きましたね。
Q●エドケンハウスに決められた理由は何ですか?
建物に関しては、いろいろなメーカーさんを見に行っていたので結構目は肥えていたと思います。一目惚れした土地には、エドケンハウスの建築条件が付いていたのですが、これまでエドケンさんの家は見たことがなく、不安はありましたね。ただ、対応してくれた営業の江添さんがモデルハウスや引渡前の注文住宅を案内してくれました。
Q3-2
過去の施工例のカタログも見せてくれましたが、結構いいなと思える家があったので、前向きに検討をすることにしましたね。 また一目惚れした土地に参考プランを作ってもらい、何度かプランの手直しを行ないながら資金計画の提案もありました。 資金面でも予算内であったので、エドケンさんにお願いすることを決心しました。
Q家づくり(プランニング)でこだわった点は?
プランニングを始めてから4ヶ月弱かけて、毎週末お伺いして、お打ち合せをしました。意外に種類がいっぱいあるので、タイルの色とか、壁紙とかすごく悩んだんです。 下駄箱のスペースを工夫したりとか。土間も最初土間じゃなかったし。
Q●コンセプトは「楽しい家」
コンセプトとしては「楽しい家」を目指しました。生活重視というよりも、家に居て楽しめるっていう感じがいいなと思って、間取りを工夫したり、アウトドアが好きなので、ナチュラルなデザインを取り入れたりしました。本当に日当たりが良くて、風が通り抜ける楽しくて気持ちが良い家になったと思います。 最初に設計の伊藤さんから基本的な間取りをご提案してもらい、そこに自分たちの要望をいろいろと入れていった感じです。
Qお住まいになってみて、良かったと思う点は?
●広いバルコニー・・・今はすごい大きなプールを置いてあります。水栓をつけてよかった。洗濯物はバルコニーで干して、布団も干しているのですが、日当たりも良く、広いのでとても便利です。 ●思っていたより広く感じる家・・・広くは作ったつもりですが、実際に友達が来ても、「広いね」って言われることが多くて。他社で建てた人も「エドケンの家はいいね」って言ってくれます。天井や窓が高いのかな?
Q7-2
●傷がつかないフローリング・・・子供がいろいろ落としたり、引っ掛けたりしても傷がつかなくて、すごくいいなと思います。 自然素材風で幅も広く、デザインもすごく気に入っています。
Qエドケンハウスについての感想をお聞かせください
プランの打合せは、とても私達の意見、要望を言い易い雰囲気でした。こうしたいと要望を伝えるとこんなふうに出来てますよと新しい提案をしてくれて、すごく楽しかったです。他社さんで建てた友達は、こうしなきゃだめだっていう会社も多く、結構揉めたという話もよく聞いていたのですが、エドケンさんはそのようなことは全くなかたです。伊藤さんは、構造上の問題がない限り、どのような要望でも聞いてくれました。
Q9-2
また対応いただいた人たちが良かったです。営業の江添さん、設計の伊藤さん、現場監督の葛島さん、そして受付の太田さんをはじめ女性スタッフの方々も。 打合せは長引くことが多かったのですが、会社のロビーで子供たちの面倒を太田さんや女性スタッフがいつも付っきりでみてくれていたので、とても安心でした。 おかげ様で私達は打合せに集中することができました。
  • ●家の中をぐるっと回れるつくりがいい 玄関からは普通に入るのと、土間を通って入るのと二通りあるんですが、土間のほうから子供たちは入ってきたりして、楽しいみたいです。回遊できると子供たちが楽しいねって
  • ●お子様が楽しめる工夫 リビングには登り棒を。また、長女がクライミングを習っているので、階段の壁をボルタリング仕様に。ハンモックをつけられるように梁をしっかりしたものにし、自分で金具を取り付けました
  • お住まいになった後、この家の一番の自慢は? ご主人様「クライミングの壁」他の家には無い子供たちの遊び場 奥  様「長い土間」 みんないいねって言ってくれます。